2015年3月4日水曜日

第4回サロンのお知らせ

第4回サロン

「エネルギーガバナンス」

日時:2015年3月20日(金)14:30-17:00
場所:東京大学山上会館会議室201・202
http://www.sanjo.nc.u-tokyo.ac.jp/sanjo/contact/

プログラム
14:30-15:20
「日本の科学技術ガバナンスを考える」
石井吉徳 もったいない学会会長 東京大学名誉教授 元国立環境研究所長
15:20-15:40
「生きるためのエネルギーガバナンス」
大久保泰邦 産業技術総合研究所 もったいない学会副会長
日本工学アカデミー理事
15:40-15:50
休憩
15:50-16:40
「土壌汚染―フクシマの放射性物質のゆくえ」
中西友子 東京大学大学院農学生命科学研究科教授 日本放射化学会会長
原子力委員会委員 日本工学アカデミー副会長
16:40-17:00
質疑

終了後懇親会
詳細はこちらのページをご覧下さい。

2015年1月13日火曜日

第3回サロンのお知らせ

第3回サロン

【日時】2015年1月26日(月)14:45-17:00
【会場】東京大学本郷キャンパス山上会館2階会議室201・202
http://www.sanjo.nc.u-tokyo.ac.jp/sanjo/contact/

【プログラム】
14:45-15:00 開催にあたり
石井吉徳 もったいない学会会長

15:00-15:50 講演Ⅰ.「東南アジアの鉱物資源ガバナンス」
大久保泰邦 もったいない学会副会長

15:50-16:40 講演Ⅱ.「プロバイオティクスによる循環型社会の構築」
芦田譲 京都大学名誉教授

16:40-17:00
-質疑応答-

17:30~新年会を予定しています
詳細はこちらのページをご覧下さい。

2014年9月24日水曜日

【予告・12月13日開催】第1回学術・事例報告大会 ~有限の地球に生きる未来戦略を探る~

第1回学術・事例報告大会 ~有限の地球に生きる未来戦略を探る~

日 時 :2014年12月13日(土)   9時半~17時
会 場 :東京大学山上会館(午前)・工学部2号館(午後)

≪基調・特別講演セッション≫ (9時半~12時)
基調講演  石井吉徳(もったいない学会長)
           元国立環境研究所長・東京大学名誉教授
  終焉する石油文明、日本列島で生きる民族の知恵 
     ー脱経済成長、量より質、自然と共存、地方分散の
      低エネルギー・脱浪費・もったいない社会ー」
特別講演  嘉田由紀子 前滋賀県知事         
  研究者よ、政治から逃げないで!
     -滋賀県知事8年の経験からー

≪学術・事例報告セッション≫ (13時~17時)※カッコ内は発表予定件数
 ・石油ピークに関する分析、多様なエネルギー資源の開発やその問題点 (3)
 ・石油ピーク等エネルギー源の限界がもたらす社会・経済・政治の構造変化(3)
 ・低エネルギー政策及びその社会実現の方法(3)
 ・地域のエネルギー・資源開発と自然・社会の将来(3)
 ・新たな社会インフラ及び社会構造の在り方(3)
 ・地域におけるエネルギー開発の事例(3)
 ・新たな街づくりの住民参加型の成功条件の事例(3)
 ・さまざまな形の地域づくり事例(3)

関連ページはこちら


2014年9月22日月曜日

第2回サロンのお知らせ

第2回サロン

【日時】2014年10月1日(水)15:00-17:00
【会場】東京大学本郷キャンパス工学部3号館4階35号講義室
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_04_j.html


【プログラム】
15:00-15:30 「日本人は歴史から、何を学んだか」
石井吉徳会長(東京大学名誉教授、元国立環境研究所所長)
15:30-16:15 「ここまで来ている風力発電」
林 農理事((公益)名古屋産業科学研究所・上席研究員 元名古屋大学客員教授,鳥取大学名誉教授)
16:15-17:00 「ハンブルク市ハーフェンシティの挑戦 -石油資源減耗後の都市生活について考える-
五十嵐 敏郎理事(京都大学・金沢大学)
詳細はこちらのページをご覧下さい。

2014年7月3日木曜日

第1回学術・事例報告大会 学術研究調査論文・事例報告の発表希望者の募集について

第1回学術・事例報告の発表者の募集を行います。

詳細はこちらのページをご覧下さい。

2014年5月24日土曜日

第1回サロン のお知らせ

第1回サロン 「エネルギー・資源・文明危機下の戦略なき日本を乗り越える未来戦略について」

【テーマ】「エネルギー・資源・文明危機下の戦略なき日本を乗り越える未来戦略について」
【日時】2014年6月6日(金)14:45-17:00
【会場】東京大学本郷キャンパス工学部2号館1階211号室
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_03_j.html

【内容】
「石井吉徳会長(東京大学名誉教授、元国立環境研究所所長)講演:「わかったつもりは無知に劣る」-戦略なき日本の科学技術、大久保泰邦副会長(産業技術総合研究所地質分野研究企画室)講演:「ASEAN鉱物資源情報システムとアジア戦略」、中島健一郎氏(元毎日新聞顧問、現大正大学客員教授)招待講演:「循環型「土太郎」の新たな村づくりの挑戦」等で、石油ピーク等への日本の未来戦略を探る

詳細情報ならびに参加申込みはこちらからお願いいたします。

2014年3月18日火曜日

第三回「自然との共生社会フォーラム」のご案内

【日 時】  2014年4月8日(火曜日)13時00分~17時00分
【場 所】  東京大学本郷キャンパス 山上会館 201・202室
      地図:http://www.sanjo.nc.u-tokyo.ac.jp/sanjo/contact/

【テーマ】
 文明の起こす災害から学び、自然との共生社会への道を探る

【趣 旨】
 地球物理学者寺田寅彦は、著書『天災と国防』の中で、「文明が進めば進むほど天然の暴威による災害がその激烈の度を増す」と指摘しています。災害の中に公害も含めて解釈すると、経済成長のみ追求している日本文明に対する現在も生きた警告であります。一方、ことわざ「備えあれば憂いなし」は、「自然の恵みを生かし、そして自然の脅威から地域を守る、古来からの日本人の知恵」を語っています。 今回のフォーラムでは、このような視点で、プログラムを構成しました。 

詳細情報ならびに参加申込みはこちらからお願いいたします。

2014年2月17日月曜日

シンポジウム「東京を低エネルギー都市にするにはどうするか」

シンポジウム「東京を低エネルギー都市にするにはどうするか」


主催:
NPO法人石油ピークを啓蒙し脱浪費社会をめざすもったいない学会
公益社団法人日本工学アカデミー次世代へのメッセージフォーラム
後援:
NPO法人地中熱利用促進協会(予定) 日本ヒートアイランド学会(予定) NPO法人自転車活用推進研究会 公益財団法人深田地質研究所(予定)一般社団法人e世論協会(予定)㈱平凡社(予定) 日本地熱学会(予定) 

今までは安い石油があり、自動車を主体にした交通、大量のエネルギーを投入して建設しエレベータや冷暖房を稼働させる高層ビルが大都市の要素でした。しかし3.11以来、エネルギー問題が深刻化しております。新しい低エネルギー都市の構想が必要になってきています。
2020年には東京オリンピックが開催されます。このシンポジウムでは、東京オリンピックを見据えた低エネルギー都市構想を議論します。

日時:2014年3月25日(火)13:30 –17:00
場所:東京大学工学部2号館1階212号講義室
参加費:無料

詳細情報ならびに参加申込みはこちらのページをご覧下さい。

2014年1月26日日曜日

地域が主役「自然との共生社会をめざす」盛岡シンポジウム〜身近から作るエネルギーの時代〜

地域が主役「自然との共生社会をめざす」盛岡シンポジウム〜身近から作るエネルギーの時代〜


主催:
NPO法人 もったいない学会 
環境エネルギー普及(株)
後援:
盛岡信用金庫、サステナジー株式会社
紫波グリーンエネルギー株式会社、
放送大学岩手学習センター

石油に依存する日本の現代文明は、東京一極集中、リニアで名古屋まで呑み込む肥大化が進む一方、その内部は非常に病んでいます。脱石油・脱浪費を果たし、自然と共生する社会に移行するカギは、地方の活性と分権、食糧とエネルギーの地域自給です。
ここ岩手・東北から、エネルギー自給社会を実践していきましょう!

日時:2014. 2 月1日[土]13:00〜16:45(12:30開場)
場所:岩手県民会館 中ホール(盛岡市内丸13番1号/JR盛岡駅よりバス15分)
参加費:無料
詳細はこちらをご覧下さい。

2014年1月9日木曜日

第1回サロンのお知らせ


【日時】2014年1月21日(火)15:40-17:00
【会場】東京大学山上会館地階001会議室
http://www.sanjo.nc.u-tokyo.ac.jp/sanjo/contact/

【プログラム】

15:40-16:00 講演Ⅰ.「シェールガス革命」から学んだこと
講演者:大久保泰邦 もったいない学会副会長

16:00-15:50 講演Ⅱ.「成長の限界」を再び問う
講演者:石川宏

詳細情報ならびに参加申込みはこちらからお願いいたします。

2013年12月11日水曜日

第二回「自然との共生社会フォーラム」のご案内

【日 時】  2014年1月11日(土曜日) 1時~5時
【場 所】  東京大学本郷キャンパス 山上会館 大会議場
      地図:http://www.sanjo.nc.u-tokyo.ac.jp/sanjo/contact/

 第一回フォーラムは、多くのニューカマーを迎え、迫力ある石井会長の講演、熱血で聴衆を惹きつける鈴木理事の講演でした。その後の全体討論も高い水準の意見交換でたっぷり一時間費やしで、時間不足でした。交流会も、建設的な議論で盛り上がりました。    石井会長が「このフォーラムは大学の講義ではなく、大学院の講義である」と、繰り返しおっしゃっています。その心は「単に学習・勉強の場でなく、問題解決を起こす場」ということで、第一回フォーラムは、まさにそのような場になりました。今後も皆さんと共に、より充実した実践の場にしていきたいと思います。討論時間を延ばします。

詳細情報ならびに参加申込みはこちらからお願いいたします。

2013年10月29日火曜日

第一回「自然との共生社会フォーラム」のご案内



【第一回「自然との共生社会」フォーラム】の実施要領
【日 時】2013年11月23日(土曜日) 午後1時30分~4時50分
【場 所】東京大学 山上会館・002会議室 
 地図:http://www.sanjo.nc.u-tokyo.ac.jp/sanjo/contact/


3・11とJPIフォーラムを2011年より10回実施しました。3・11とその後の時代が露出するテーマを掘り下げて学習・研究しましたが、社会実践につながりませんでした。
そこでポスト石油の地域主義の根幹をなす「自然との共生社会フォーラム」に改組しました。

【趣 旨】2012年IEA 報告では、2015年にEPRの高い在来型石油生産がピークプラトーから減退へ移行すると示唆しています。石油と資源の更なる高騰の怖れに気付かないアベノミクスの強引な成長政策によって国民生活と経済、財政、そして社会の構造的矛盾が深刻になってきています。ポスト文明の平和的移行のために、「自然との共生社会」つくりの実践を広げる交流の場がフォーラムの趣旨です。2か月に1回の割合で開催します。

詳細情報ならびに参加申込みはこちらからお願いいたします。

2013年8月20日火曜日

シンポジウム「非在来型石油・天然ガスの本当の姿」

主催:
NPO法人石油ピークを啓蒙し脱浪費社会をめざすもったいない学会
公益社団法人日本工学アカデミー次世代へのメッセージフォーラム

日本では石油について現場が少ないこともあり、実態はあまり知られていません。そこで、石油についての実態を検証し、今後の日本が採るべきエネルギー政策の一助となることを期待し、企画しました。第1回では、現場に精通した方々をお招きし、非在来型石油・天然ガスを検証します。米国でシェールガス革命と呼ばれる原油生産ブームが起こっています。NHKは、「シェールガス日本へ」と題して、原子力の再稼働が進まない中で、電気料金の値上げが相次ぐ日本にとって、米国産のシェールガスは救世主であると感じさせる報道をしています。しかし米国などの生産現場を見ると、これは希望的観測に過ぎないことが分かります。

日時:2013年10月1日(火)13:30 –17:00
場所:東京大学本郷キャンパス山上会館
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_00_02_j.html
参加費:無料(定員100名 先着順)

詳細情報ならびに参加申込みはこちらからお願いいたします。

2013年6月29日土曜日

シンポジウム「スマートアグリ」を議論する

NHK「クローズアップ現代」が5月20日、「農業革命“スマートアグリ”」を放映した。
「オランダは世界第2位の農業輸出国である。その秘密は、コンピュータ制御を軸とした「スマートアグリ」。そこで日本各地で“日本型スマートアグリ”構築の模索が始まっている。最先端のスマートアグリの実態と日本での可能性を取材し、日本農業のこれからについて考える。」というもの。パネラーから意見を聞き、日本型スマートアグリは可能なのか、農業に機械は必要なのか、日本の農業の将来は、について議論する。

日時:2013年7月19日(金)14時―17時
場所:清泉女子大学 本館 大会議室
http://www.seisen-u.ac.jp/access.html
参加費:無料

詳細情報ならびに参加申込みはこちらからお願いいたします。

2013年5月22日水曜日

シンポジウム「低エネルギー社会に向けて」開催のお知らせ


シンポジウム「低エネルギー社会に向けて」

石油ピークとは、枯渇ではない。石油の生産量がピークに達して減退することである。石油は地球が育んだ有限資源で、人間が生産量を増やしたくてもそうはいかない。なぜなら石油ピークは自然の摂理だからである。このことの重要性が分かれば、エネルギー問題の本質が理解でき、「低エネルギー社会」を築くことが必然であるという結論に達する。

日時:2013年6月6日(木)14:30 –17:00
場所:東京大学本郷キャンパス山上会館
参加費:無料
詳細情報ならびに参加申込みはこちらからお願いいたします。

2013年1月29日火曜日

シンポジウム「日本人は日本列島でどう生きるか」のお知らせ


シンポジウム「日本人は日本列島でどう生きるか」


NPO法人石油ピークを啓蒙し脱浪費社会をめざすもったいない学会
社団法人日本工学アカデミー
 3・11からほぼ2年が経った現在、自然エネルギーを増やして脱原発を目指すか、停止中の原発を順次再稼働して不足した電力をまかなうかの二つの選択肢が議論されている。しかし日本が直面している真の課題は石油ピークである。欧米は石油を持ち、その延命と世界経済のソフトランディングの方策を模索している。しかし日本は欧米と異なる環境にあり、独自の方策を考えなければならない。その答えは日本の真のポテンシャルを知ることである。
 このシンポジウムでは、日本の地熱資源と木材資源に焦点をあて、今後の企業のあり方、日本のあり方について議論する。

日時:2013年3月17日(日)13:15 –17:00
場所:東京大学本郷キャンパス山上会館
参加費:無料


詳細はこちらのページに掲載しています。

2012年11月29日木曜日

もったいない学会仙台支部の第一回地域デザイン勉強会開催のお知らせ


もったいない学会仙台支部の第一回地域デザイン勉強会開催予定が決まりましたので、下記にご案内させていただきます。
ぜひご都合あわせていただきまして、ご参加いただきたく、よろしくお願いします。
また、周りにご興味のありそうな方がいらっしゃいましたら、あわせてご案内のほど、よろしくお願いします。



日時:2013年1月15日(火)18時30分~ 懇親会 20時~
場所:Sola.com(ソラコム)教育センター
    〒981-0915 宮城県仙台市青葉区通町2-5-4 熱海店ビル3F
    電話 022-779-6201
参加費:1000円(学会の会員は無料)

参加方法:ご参加の方は、参加者のお名前を鈴木まで(hideaki@livesee.co.jp)メールで参加のご連絡をください。

2012年11月24日土曜日

第4回サロンのお知らせ


第4回サロン

【日時】2012年12月11日(火)14:45-17:00
【会場】東京大学本郷キャンパス山上会館

2012年12月、衆院選の真っただ中に師走のサロンを開催。今年、日経ビジネスオンラインで『「そもそも」から考えるエネルギー論』を配信し、ご活躍が注目された会員の大場紀章氏をお迎えして、シンクタンク研究員のお立場から、世界のエネルギー事情をお話いただきます。石井会長は、日本文明の分水嶺3・11からの示唆を、大久保理事は上梓を記念したご講演を。各政党に届け、これが日本の現状と可能性だ。

詳細はこちらのページをご覧下さい。

2012年9月29日土曜日

もったいない学会仙台支部設立シンポジウムのお知らせ


もったいない学会仙台支部設立シンポジウム


第7回秋の八木山フェスタ(「東北文化の日」協賛企画)にて同時開催)

日時:2012年11月3日(土)12:00-15:30
場所:東北工業大学(〒982-8577 仙台市太白区八木山香澄町35-1)
アクセス方法:仙台駅前西口バスプール11・12番乗り場より、市営バス・宮城交通バスで霊屋橋・動物公園前経由「八木山南団地」「緑ヶ丘三丁目」など八木山方面線に乗車、「東北工大八木山キャンパス」下車。約25分。

参加費:無料(※映画鑑賞料 500円/口(有志))
※事前申込みの必要はありません。

12:00~
【映画上映】
「幸せの経済学」
13:30~
【基調講演】「311後の日本のプランB」
『講演者』もったいない学会会長 石井 吉徳(東京大学名誉教授、元国立環境研究所所長)
14:30~15:30
  学会員による講演予定

当シンポジウムに関するお問い合わせ:もったいない学会 仙台支部 支部長 鈴木 (携帯電話:090‐8890‐7477 まで)

2012年9月4日火曜日

平成24年度第3回サロン開催のお知らせ


第3回サロン

【日時】2012年9月26日(水)15:00-17:15
【会場】東大本郷キャンパス工学部4号館3階 地球システム汎用室
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_05_j.html

石油ピーク後の社会をどのように思い描くだろうか。「ソフトランディングはもう無理だろう」と予測するアナリストは少なくない。そうかもしれない。ならば、いかにそのハードランディングをソフトにするか。日本が目指すべき社会のかたちを浮かび上がらせる作業が必要である。もったいない学会は、その正式名称「石油ピークを啓蒙し脱浪費社会をめざすもったいない学会」からわかるように、ブレずに一貫した方向づけをしてきた。今回のサロンでは、より具体的な「社会像・経済活動・暮らし」について講演者から提言をもらい、次の社会のかたちを共有する一助にしたい。

詳細はこちらのページをご覧下さい。